fbpx
バイナリーサインツールの選び方

マインド

勝てるサインツールを選ぶならこのツール!開発者が選ぶ基準も徹底解説!

2019年3月6日

今回の記事では、バイナリーオプションのツール開発者である僕がおすすめするサインツール

 

シンギュラリティ

 

について詳しく解説しています。

 

このツールがをおすすめできる3つのポイント

シンギュラリティが勝てる理由

  • 検証に基づいた勝率60%!
  • 4つのロジックにより常に最適なサインを選択!
  • 2マーチンの勝率表記により高勝率ポイントを狙い撃ち!

 

おすすめのサインツール詳細はこちら

 

また、実際にサインツールを選ぶ際のポイントについても詳しく解説していますのでぜひご覧になってください。

この記事で得られる事

  • おすすめのサインツールの特徴がわかる
  • サインツールを選ぶ基準が明確にわかる
  • 勝てないサインツールの特徴がわかる

おすすめのサインツール「シンギュラリティ」の特徴

 

では具体的なシンギュラリティの特徴を紹介していきます。

 

検証に基づいた勝率60%

シンギュラリティでは、勝率のいい日と悪い日の差はありますが長期的な目線で見れば勝率は約60%に収束する事がバックテスト(10年)の結果より確認できています

 

実際に取引を行う際にはチャート上に過去の勝率が表示されていますので、その勝率を参考にして現在の相場に最適な通貨ペア(勝率が高い通貨ペア)を選択する事により安定した勝率を出すことが可能となります。

 

また、勝率を計算する期間を変更することが可能(最大480時間)ですので、複数の期間における勝率を確認する事により精度の高い分析を行ったり、相場が動いていない土日に振り返りとして活用する事ができます。

 

3つの期間の勝率を同時に確認可能

またバージョン2からバージョン3へのバージョンアップにより、3つの期間の勝率を同時に確認できるようになりました。

 

4つのロジックにより常に最適なサインを選択

これはシンギュラリティ最大の特徴でもありますが、4つのロジック(サイン)を搭載しています。

2019年8月のバージョンアップによりロジックを3つから4つに増やしました

相場というものは通貨ペアや時間帯、そして週や月によっても勝率が大きく変わってきます。

 

仮にロジックが1つしかない場合、そのロジックが相場にマッチしていないと安定した勝率を出すことは難しいです。

そこで、中身が異なる4種類のロジックを搭載することが重要になってきます。

 

下記はイメージですが、このようにロジックというのは、限られた期間内でも勝率が上下しています。

つまり、その期間内は「ロジックAは相場にマッチしていないけどロジックBは相場にマッチしている」

といったように、その日毎に最適ロジックをな使い分けることができるため、常に安定した勝率を出すことが可能です。

 

 

2マーチンの勝率表記により高勝率ポイントを狙い撃ち

シンギュラリティではマーチンゲール手法を使用する事により成果をあげられる仕様にはなっていますが、基本的にはマーチンを使用せずとも単発のエントリーで十分な勝率を出すことが可能です。

松井
実際に、素人の方がマーチンゲールなしで60%以上の勝率を出すことができていますので、安定的に資金を増やすことが可能です。

 

また上記でお伝えした通り、シンギュラリティではマーチンの使用にも対応しており、各マーチン毎の勝率の表示をボタンで切り替えることが可能です(単発エントリーで負けた時、次足、次々足での勝率と切替可能という事です)。

 

下記の画像はCAD/JPYのそれぞれ1回目、2回目、3回目の勝率を表しています。

 

①が単発での勝率、②が1回目で負けて2回目のサインでエントリーした時の勝率、そして③が1回目と2回目で負けて3回目のサインでエントリーした時の勝率を表しています(通算勝率を表示しています)。

 

そして、各回数ごとの勝率を把握することにより様々な戦略をとることができます。

回数ごとの勝率を考慮した戦略の例

  • 1回目(単発)でのエントリーの勝率が低く、2回目でのエントリーの勝率が高いのであれば1回目のエントリーを見逃して2回目からエントリー
  • 1回はマーチンをする前提であれば、3回目の勝率が100%の通貨ペアに絞り1回目のサインを見逃した上で2回目からエントリー、負けた場合は3回目をマーチンで追いかける

 

この回数ごとの勝率の説明は文章だと少し伝わりづらいかもしれません。

 

もしわかりづらかった方は以下の動画の20分50秒辺りから詳しく解説していますのでご覧になってください。

バイナリーサインツールの新定番!シンギュラリティver2解説動画

 

シンギュラリティの詳しい情報

 

その他の特徴

上記の3つがシンギュラリティの大きな特徴となるのですが、他にもシンギュラリティには便利な機能や特徴がありますのでご紹介します。

 

エントリー回数

シンギュラリティでは、ハイローオーストラリアで取引できる全18通貨ペアと時間足に対応しており、1日50〜100回ほどエントリーチャンスがありますので1日に数時間しか取引を行えない方でも毎日取引を行うことが可能です。

 

アラート

シンギュラリティでは、エントリーの基準を満たした際にサインとアラートにより知らせてくれますので、他の作業をしながらエントリーすることが可能です。

 

また、アラートを鳴らす基準を「○回目、勝率〇〇%以上」といったように自分のスタイルに合わせてカスタマイズする事が可能です。

 

例えば、

「1回目(単発)勝率70%以上に設定し、高い勝率のサインのみでエントリーを狙う」

「1回目を見逃して2回目の勝率80%以上でエントリーを狙う」

 

といったことが可能となります。

 

自動ライン機能

シンギュラリティでは自動ライン機能を搭載しています。

 

自動で引かれるライン

  • 当日の最安値・最高値
  • 週の最安値・最高値
  • 月の最安値・最高値

以上のラインが自動で引かれます。

 

ツールのサイン(矢印)にプラスの根拠としてこれらのサインを利用することにより、勝率を上げる手助けとなるでしょう。

 

取引時間帯の表示

通常MT4では日本時間が表示されていないのですが、シンギュラリティでは購入者の方の要望を受け、日本時間と主要市場(マーケット)を色分けして表示されるようになりました。

 

市場の切り替わりのタイミングや現在どの市場が活発なのがひと目で分かるようになったため、より各市場に合わせた取引が可能となります。

 

リペイントしない

当然リペイントはしておりませんので安心して表示された勝率を元にエントリーを行うことができます。

リペイントとは?

チャート上で負けた場合にサイン(矢印など)を消したり、後から勝っている所にサインを出して勝率を高く見せる事。

 

価格

シンギュラリティの開発には多大な労力と資金が掛かっていますので当然有料で提供しております。

 

詳細な価格に関しては以下のページでお伝えしています。

 

松井

下記でも説明していますが、シンギュラリティは、バージョンアップの度に値上げを行う予定です。

購入を検討中の方はお早めに手に入れることをおすすめしております。

 

無償で最新バージョンを提供

シンギュラリティは、利用者の方々から声を反映しながらバージョンアップを行っております。

 

1回売り切りのシステムではなく、長く使っていただけるシステムを目指しています。

 

尚、購入頂いた方にはその都度最新のバージョンを無償で提供致しますので、いつ購入されても最新バージョンをお使いいただけます。

 

購入者様の声

以下は実際にシンギュラリティを利用されたからいただいた成果報告のほんの一部です。

 

 

初日から利益を挙げる方やきっちりとデモ取引で練習した後に実弾に移る方、1ヶ月目で100万円の利益を出す方などペースは人それぞれですが、たくさんの方がシンギュラリティを使って稼がれています。

 

他の購入者様の声は以下のリンクからご覧になってください。

シンギュラリティ購入者様の声

 

また、シンギュラリティ購入者には6つの特典がついてきます!!

 

詳しい情報については以下のリンクからご覧になってください。

また、開発者である松井本人にシンギュラリティについて詳しく聞きたい方はこちら↓

シンギュラリティについて松井に相談する

 

バイナリーオプションのサインツールの選び方

以上の理由から、シンギュラリティというサインツールをおすすめしているのですが、

それには、サインツールを選ぶ基準をちゃんとクリアしているということが大きいです。

ここからは、バイナリーオプションのサインツールの選ぶ上で、

必ず抑えておかなければいけない、ポイントも紹介しておきます。

 

サインツールを選ぶポイント

  • 勝率
  • バックテスト
  • エントリー回数
  • マーチンゲールを使用するか
  • リペイントしない
  • 価格
  • アラート

 

 

勝率

まずは勝率を確認し、勝率は少なくとも 損益分岐点を超えている必要があります。

バイナリーの損益分岐点はだいたい53〜55%程度ですが、検証結果と実際にそのツールを使った結果では2%程度ずれる事があるので最低でも55%〜57%の勝率が必要となってきます。

 

もちろん勝率が高ければ高いほどいいのですが、高すぎる勝率(90%以上)を謳っている場合、確実にマーチンゲールの使用が前提となっています。

マーチンゲールとは

この手法は、勝負に負けたら次の掛金を倍にしていき、それを勝つまで続ける手法です。

例えば、1回目の掛金が1,000円で負けたら次は2,000円、さらに負けたら次は4,000円というように掛金を上げていきます。

【マーチン参考記事】
バイナリーでマーチンは危険!?プロが攻略法を伝授!!

 

ツールの開発者としての経験上、バイナリーのツールでの勝率は60%前後が限界だと思います。(マーチン無しで単発エントリーの場合)

それ以上勝率を上げようとするとエントリーの回数が極端に少なくなり使い物になりません。

松井
シンギュラリティはその基準をクリアしたサインツールです

 

バックテストについて

バックテストを行っているかどうかを確認しましょう。

バックテストとは?

過去の相場においてそのツールのロジック(エントリーの条件)がどれくらいの勝率が出るのか?どれくらいのエントリー回数があるのか?などを検証する事。

バックテストを行った結果、過去の相場において安定的に勝てているツールであることが重要です。

 

例えば過去5年間は勝率が高いが、それ以前だと勝率が低いようなツールだと長期目線で見た時に勝ち続けることは難しいです。

松井
そもそも世の中に出回っているツールのほとんどがバックテストを行っていないと言われています。そのようなツールを使っても間違いなく勝てません!!
過去10年以上バックテストを行っており、安定的な勝率が出ているツールを選びましょう

 

エントリー回数について

1日または1ヶ月単位でどのくらいエントリーチャンスがあるのかも重要です。

いくら勝率が高かったとしても1日に数回しかエントリーチャンスが無かったとしたらエントリーチャンスを逃してしまい、全くエントリーできない可能性があります。

松井
少なくとも1日に10回以上エントリーチャンスがあるツールを選びましょう

 

ちなみにですが、勝率が高くてエントリー回数が多いツールは存在しません。勝率を上げれば必然的にエントリー回数は減ってしまいます。

自分のライフスタイルも考慮しつつ、この勝率とエントリー回数のバランスを見て最適な物を選びましょう。

 

マーチンゲールを使用するか

上記の勝率の項目でも説明しましたが、特に初心者の方はマーチンありきのツールは避けたほうがいいでしょう。

マーチンを使用した場合、損益分岐点は必然的に高くなってきます。

仮にマーチン含めてという事であれば、マーチンごとに勝率が表記されているものを選びましょう。

 

マーチンを使用して負けた場合、多額の資金を失うことになりますので精神的にもおすすめできません。

そもそも安定した勝率が出せるのであればマーチンなど行わずに単発でエントリーした方が安定して資金を増やすことができます。

松井
マーチンしない時の勝率がしっかり記載されているツールかどうかを確認しましょう。

 

リペイントの有無

当然ですがリペイントしていないツールを選びましょう。

リペイントとは?

チャート上で負けた場合にサイン(矢印など)を消したり、後から勝っている所にサインを出して勝率を高く見せる事。

勝率表記されているツールだからといって、リペイントをされていては全く意味がありません。

気になるツールがあったら「リペイントなし」と記載されているツールを選んだほうが安全です。

松井
当たり前すぎて説明にない場合もあるかもしれないので、購入前に「リペイントしていますか?」と聞いてみるのもいいかもしれません。

 

妥当な価格

バイナリーのツールには無料で配布されているものや数千円から高いものだと数百万円するものがあります。

当然ですがツールを開発するには、費用がかかりますし、上記で説明したバックテストを行うにもそれなりの労力と資金がかかります。

注意ポイント

無料で配布している=検証をしていない(当然バックテストもしていない)

と言っているようなものです。

そんなツールで勝てるほど簡単ではないです。

松井
無料や数千円で売っている安いツールで勝てる物はありません。開発にはそれなりの労力と費用が掛かっています。その価値が価格に反映されているという事は理解しておきましょう。

 

アラートの有無

他のポイントに比べて少し地味ですがアラート(音)が鳴ってサインが出たことを教えてくれるかも重要です。

アラートが鳴らないとずっと画面を見ていないといけないので、使用する上この機能は絶対にほしいですね。

松井
サラリーマンや主婦の方などチャートを見る時間が限られている人には絶対に必要な機能ですよね。

 

また、サインツール購入について悩んでいる方はツール開発者である松井に相談してください

サインツールについて松井に相談する

 

まとめ

今回の記事では、僕のおすすめのサインツールである「シンギュラリティ」の特徴をお伝えしました。

 

当然ですが、おすすめのサインツールである「シンギュラリティ」は今回お伝えしたサインツールを選ぶ基準を全て満たしています

 

このツールが勝てる理由は大きく以下の3つで

シンギュラリティが勝てる理由

  • 安定した勝率
  • 3つのロジック
  • マーチンごとの勝率表記

これらの特徴により安定して高い勝率を出せ、継続的に稼ぐ事が可能となります。

シンギュラリティの詳しい情報

 

また、僕自身が考えるバイナリーオプションのサインツールに必要な条件を解説していきました。

まとめると

サンツールの条件

  • 勝率60%前後
  • 過去10年のバックテストを行っている
  • 1日に10回以上エントリーチャンスがある
  • マーチンゲールの有無
  • リペイントしていない
  • 安すぎない
  • アラート機能がある

以上のポイントはしっかり抑えましょう。

松井
最後に、購入を検討するとなったら販売者に必ず連絡をとってみましょう。
その販売者がどんなやりとりをしてくれるのか、購入後のサポートにも関わってくると思います。
以上、踏まえた上で自分に必要なサインツールを選びましょう。

 

LINE登録ページ    

-マインド