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勝てる手法とは

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トレード初心者はもちろん、中級者でも活用できる知識を全て盛りこんでいますので、必ず受け取ってください!!

 

さて、今日からお届けする「プロトレーダー養成講座」では、

 

・稼ぐための具体的な手法

・勝てるツールの見分け方

・裁量とツールを使ったエントリー手法

 

などの情報をお伝えしていくのですが、

 

 

講座初回である今回は

【裁量で勝てる手法】についてお話しします。

「勝てる手法」と聞くと

あなたはどんなものを想像しますか?

 

もしかすると、

あなたが想像しているのは、

こんな手法ではないでしょうか?

===========

RSIの「70」以上

MACDが上から下にシグナルが抜ける

そこでローエントリー

===========

実際、バイナリーをやっている方に

「勝てる手法とは、どのようなものを想像しますか?」

 

と聞くと、上記のような手法をイメージしていると

答える方が多いのです。(上記の数字はあくまで一例です)

 

しかし、このような表面的な手法では、

安定的に勝つことができません。

 

なぜなら、相場というのは、

常に変化しているため、

1つの指標で勝つのは難しいからです。

 

では、どのような手法なら勝てるのか?

と言うことなのですが、

それは...

『大局と局所という2つの視点で分析してエントリーする』

という手法です。

 

「大局の分析と局所の分析ってなに?どう違うの?」

と思う方もいると思いますので、

簡単に説明しますね。

 

大局の分析とは、数日といった長い期間で

ダウ理論やライントレードを使い、分析をすることです。

 

一方、局所の分析は、数秒といった短い期間で

インジケータ(RSIやボリンジャーバンド)

を使い、分析することを言います。

 

今、お話しした大局と局所、

2つの視点で分析することが重要なのです。

また、加えるなら

 

『大局や局所で分析をして、エントリー、決済した後に、

負けた要因、勝てた要因を推測し、そして、改善する』

ということも欠かせない要素の一つです。

大局や局所の分析を身につけるためには、

分析方法を学んだあとに実際の相場で検証していく必要があるからです。

 

もちろんこのようなことを

なにも知識なく、独学だけでやっていけば、膨大な時間がかかると思います…!

ただ、この講義を受講して下さっているあなたには

僕がこれまで経験し、学んだ中で、お役に立てる情報だけをお伝えしていきますので、

 

ちゃんとこの講座を受講し、実行に移していただければ

成長するスピードは当然早くなると考えています。

 

なので、是非ついてきて下さい(^^)

 

明日はこの「対局と局所分析」をさらに深掘りしたお話をしていきますので

お楽しみに!

 

 

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2020年5月3日